プロポリスの効能・効果を知り、ガンや糖尿病の予防や花粉症、口内炎、肝障害等の症状に効果・効能があります

プロポリスの効能・飲み方

プロポリスの効能・飲み方


プロポリスの飲み方は、毎日一定量を続けて飲むことが必要です。


プロポリスは天然の食品ですので

決まった量や飲む時間に制約はありませんが、

使用目的によって次ぎの要領で飲むとよいでしょう。


通常な飲み方


通常の健康維持を目的とする場合

 1日2回(朝食時/就寝前)

 1回に3~5滴程度


非常に体調のバランスをくずしている状態の場合

 1日3回(朝食前/昼食時/就寝前)

 1回に3滴~5滴程度


良い結果を出す為の飲み方


症状によっては、飲み始めに大量摂取したことは、

良い結果と無関係ではないと医師より報告されています。


ガンや糖尿病、アトピーにしても、それらの病気や症状があった時は、

免疫力をはじめとする自然治癒力が、かなり低下しています。


症状を改善し、病気を治すためには、

まず低下した自然治癒力を高める必要があります。


マイナスの状況をプラスに転じさせるわけですから、

かなり強力なパワーが必要とのことです。


熟成プロポリスにはかなり強力なパワーが備わっていますが、

それでもより強力なパッワーを生むために、相応量の摂取が必要とのことです。


液状のプロポリスの飲み方


水、ジュース、牛乳で割る方法ですが、

そのままプロポリスを入れると、

プロポリスの脂肪分が分離して表面に広がってしまい、

このままでは、飲みにくく、吸収も悪くなります。.


また、熱湯など高い温度では栄養成分が壊れる場合があります。


1回1スポイト(1ml)その他、体調に合わせて適量をお好みの液に入れます。


一番相性の良いのは蜂蜜+水+プロポリスです。


いずれの場合も多めの液体100cc程度

(飲みやすいと思われる量で加減)に

プロポリスを入れ良くかき混ぜて飲むのが、

身体全体にプロポリスが行きわたり良いようです。


プロポリス液に慣れない方は、

5滴くらいの少量から始めてじょじょに慣らすと良いでしょう。


使用する容器はヨーグルトやゼリーなどの空き容器を決めて使用し、

ヤニ汚れがたまってきたら使い捨てなさると良いでしょう。


かき混ぜる道具も使い捨てスプーンやストロー、

割り箸などで、適時に使い捨てが良いでしょう。


飲む時間帯


飲む時間帯は、食間の空腹時にこまめに分けて飲む方が、

吸収が良いとの説もありますが、

食事の直後に飲んだほうが食べ物の栄養や

消化酵素などの相乗効果がより一層、期待されるとのことです。


それは食事をする時は、脳が胃に伝達すると、

有効な消化酵素などが胃の周りに集まってくることにより、

栄養の吸収がスムーズになるのです。


胃は3日で1回、再生するといわれるほど新陳代謝がさかんです。


胃と仲良くしてプロポリスの吸収を効率よくしてください。


まずは、毎日続けて飲むことが一番です。


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