プロポリスの効能・効果を知り、ガンや糖尿病の予防や花粉症、口内炎、肝障害等の症状に効果・効能があります

プロポリスの表示基準と信頼性

<< 公式サイトはこちらから↓↓↓ >>


プロポリスの表示基準と信頼性


プロポリスの表示基準と信頼性について


プロポリスの規格基準については、
1995年6月、財団法人日本健康・栄養食品協会が
「プロポリス食品規格基準」を定めています。

これらが表示されているかどうかが、
プロポリスを求める際の最低基準となるでしょう。

そこには、名称、原材料名、内容量、製造所、輸入業者名、
規格成分及びその含有量等を表示することが要求されていますが、
食品という、人の口に入る商品として、
また、製造・販売責任を明確にするためにも当然のことです。

何よりも細かな内容について問い合わせに
応じられる業者であることは、
健康になっている以上、必要な条件となります。


日本ではブラジル産のプロポリスが多く利用されているので、
ブラジル産プロポリスの安全な責任ある
品質を求める際の基準を述べておきます。

まず、プロポリスは食品ですから、
海外から輸入する場合に、
厚生大臣への食品等輸入届け出書が必要で、
それに基づき、ブラジルからの送り状、検閲、税関等の
厳重な審査を経て、はじめて輸入許可通知書が、発行されます。

しかし、以上の手続きを踏まないで、
いわゆる「担ぎ屋さん」が、日本に原魂を持ち込み、
日本国内で抽出、製造されている場合が
少なくないという実情があります。



人の口に入る食品としての
チェックがなされていないわけですから、
健康の問題として重大ですし、
また国民の義務としての関税を納入しないのも、
業者としてのモラルが問われると思います。


さらにひいては国民のプロポリスへの信頼性を
なくすことにも繋がりかねないと強く懸念しています。


ところで、出荷側のブラジルでも、
正規に輸出許可、証明が降りるのは、
ブラジル政府、農務省が設けた品質保証規格に合格し、
工場設備や衛生面の基準かクリアされている証明書、
すなわち、「SIF」を有する業者が原則です。

この「SIF」目を有する業者が製造したか否かは、
日本の消費者にとっては、
一つの安全衛生上の判断基準となります。



ブラジルの現地で、日本の消費者に直接に
郵送しているプロポリスだといって、
認可の土間の土の上に並べられた空き瓶を利用した
プロポリス製造現場を何回か見かけ
ぞっとする思いをしたことがあります。



このような実態を考えると、
「SIF」マークの有無は大切だと思います。


風呂ポリスは大変高価なものなので、
少しでも安く手に入るなら、
それを求めたいという方もいらっしゃるでしょう。


しかし、安価なものには、
このような品質や安全性に疑問がつくものがあります。


プロポリスを購入されるときは、
ぜひ「SIF」マークを確認するようにして下さい。

おススメのプロポリスはこちらをクリック

powered by Quick Homepage Maker 5.3
based on PukiWiki 1.4.7 License is GPL. QHM

最新の更新 RSS  Valid XHTML 1.0 Transitional