プロポリスの効能・効果を知り、ガンや糖尿病の予防や花粉症、口内炎、肝障害等の症状に効果・効能があります

プロポリスの見分け方

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プロポリスの見分け方


プロポリスの見分け方について



ミツバチの巣から取ったプロポリスは、固まりとなっています。


このプロポリスの原魂は、普通の人はあまり見ることも
ないかもしれませんが、ブラジル等の産地に行ったときに、
手に入れようとするなら、品質をよく確認してから
購入することをお薦めします。

抽出前のプロポリス原魂は、緑系の茶色で、
不純物が混じっていないものが良質のものです。


不純物が混じっているものは、黒色に見えます。


赤っぽく見えるものは、
樹脂系と言われる松の木から採集が多いものです。


原魂でベタつき悪臭のするものは、品質の悪いプロポリスです。


また、古くて酸化しているのは、当然のことながら、
品質の劣化が考えられるので避けて下さい。


特に、抽出した後の搾りかすや人権物を混ぜたものが細工されて、
一見綺麗な原魂として流通している悪質なケースがあるので、
よく調べて、そうしたものは絶対に購入すべきではありません。


この場合、薬効成分もほとんどなくなっているのは当然のことです。

購入の際は、削り落とした時のバラバラの状態のものを
良く調べて購入し、タンゴ状に固められ、
調べにくくなっているものは、避けましょう。


中心部分に粗悪品が固められている可能性があるからです。


良質のプロポリスは、芳醇な香りがします。


アルコール抽出のプロポリスは、
水で薄めて引用するのが一般的な飲み方です。


水に薄めると、良質のプロポリスは綺麗な黄色になります。


これは、プロポリスの薬効主成分がフラボノイドだからです。



フラボノイドは、フラボノイド言われていますが、
フラボンとは、ギリシャ語で黄色のという意味で
アルカリ性で黄色に発色する性質を持っているからです。



香織については、良質のプロポリスは、
甘い芳醇な深みのある香りがします。


これには、熟成期間も影響しています。


熟成期間は、蜂毒が抜けるために、
必要な寝かせ期間で、1年の器官が必要です。


熟成していないプロポリスは刺激臭だけが強く感じられます。


味については、良質なプロポリスは、液体、原魂を問わず、
口に含んだときに、ピリッとした一時的刺激を感じ、
そのあとすぐに、総会に刺激が消滅します。


いつまでもビリビリと不快な刺激や味が残るものは
避けたほうが、よろしいでしょう。


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