プロポリスの効能・効果を知り、ガンや糖尿病の予防や花粉症、口内炎、肝障害等の症状に効果・効能があります

プロポリス・肺ガン

プロポリス・肺ガン



肺がんの症例をご紹介します。


抗ガン剤を拒否してガンと共生している。

大阪府 木下さん (54歳)


平成8年に腎臓ガンの摘出手術を受け、

その時は何とか無事に退院することができました。


切り取ったのだから、もうガンは、

心配はご無用と安心した私は、

以前と同じような仕事な生活を送るようになり、

自然と病院からも足が遠のきました。


それから3年後の平成11年のこと。


体調がすぐれない日が続くので、病院へ行くと、

C T 検査でガンが肺に転移していることがわかりました。


まさかのガン再発に説明を聞きながら、言葉も出ませんでした。


摂生するように言われていたのに気ままな生活を

送っしまったことを悔やんました。


入院して抗ガン剤による化学療法が始まりました。


抗ガン剤の点滴後は、全身が寒気に襲われ、

その後、吐き気、だるさ、下痢もありました。


食欲を奪われ日に日に体力をそぎ落とされていくような感じでした。


2クール目が終わったとき、

「こんなことをしていたら、体がもたない、殺されてしまう。」

と思った私は、医師の静止を振り切って、退院しました。


自宅に戻って、自力で治療法見つけることにしました。


アガリスク、高麗人参、乳酸菌生産物質、紫イペ茶など、

いろいろな健康食品を飲んだり食べたりしていましたが、

経済的にもしんどいので、2年前からは効果があると感じた

プロポリスを1日3回、2粒飲むのを中心にしています。


プロポリスを飲むと同時に、30本吸ていた煙草を止め、

大好きなお酒もきっぱりとやめました。


歩数メーターを買って毎日1万部以上歩いています。


食事も玄米菜食です。


最初は慣れませんでしたが、食べられるとおいしいです。


そんな自前の治療法を始めてから、

抗ガン剤に奪われていた体力は徐々に回復して、

体が以前とはガラッと変わったのを感じました。


不思議なくらい疲れにくくなって、

精神的にも安定したように思います。


病院の検査では、癌は残っているものの、

進行は止まっていると言うことです。


1年半前からそれまで休職していた会社にも復帰しています。


以前は残業残業の毎日でしたが、

今は任せられる仕事は部下に任せて、

定時退社を心がけて、できるだけ家族と

いる時間を増やしています。


この先もガンと

共生していかなければならないなと思っています。



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